売上季節変動分析

(連環比率法編)



売上季節変動指数分析(連環比率法)



売上の季節指数(連環比率法)を算出し、それを元に目標売上高を算出するサイトです。
是非、お試しください。
月別平均法で季節指数と算定する方はこちらをご利用ください。


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売上季節指数の算出と、それを元に売上予算の各月への按分が出来ます。

※最初に売上の季節指数を算出するために、当該資料を準備してから入力してください。

【計算開始月の設定】
売上季節指数/月別平均法
指数計算の開始月を最初に設定してください。

【計算開始年度の設定】
売上季節指数分析
季節指数の分析には一般的に3年分の売り上げを用います。
その入力開始年度を設定します。

【金額表示区分の設定】

入力にあたって入力される金額の単位を決めておきます。
【月次データの入力】

初月(ここでは、平成22年度の4月)を選択し、ここから、数字を入力します。
セル間の移動は「Enter」キーを押すことで移動できます。(マウスを使う必要はありません)

【次年度目標売上高の入力】

設定した年度売上予算に対して、季節指数に基づいた売り上げが計算されます。
【仮目標売上高の修正】

 → 


 → 


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入力された、売上数値は指数に乗算してありますので端数が出ます。これを、任意に丸め処理を
行い、目標売上高にします。
【印刷処理】
印刷ボタンをクリックしますと、入力された情報をPDF形式で出力することができます。

【免責事項】
プログラムの作成にあたっては、平成23年度年末調整に準拠して作成しており、検証もしておりますが、すべてのケースを行なっているわけではありませんので、自己責任の元でご活用ください。 プログラムの不具合等による場合も同様です。